ウンブリア


ウンブリア ワイナリー


テヌータ・デクニャーノ・デイ・バルビ

“デクニャーノ”という名前の由来は1212年にさかのぼります。当時、オルヴィエートの僧侶たちが飲むワインを造るためにブドウを栽培していた ”Saint Mary of Decugnano”という教会とその周辺の地に対して与えられた名称です。

1973年にクラウディオ・バルビが、その当時オルヴィエートの中でも最も素 晴らしいワインを産むことで有名なこの土地を購入しました。1978年にデクニャーノ・デイ・バルビが初めて市場に出てからというもの、その革新と品質の 向上に努めています。2008年には、父親クラウディオ同様ワインへの情熱を持つ息子、エンゾー・バルビが経営に加わりました。


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